練馬区公明党
トップページへ
サイトマップ
ごあいさつ
トピックス
みんなの声
Q&A
関連リンク
  
■平成19年第四回定例会は11月28日(水)から12月14日(金)の会期で
開催されました。
 <一般質問>
 練馬区議会公明党 岩崎のり子議員
 ・区長の基本姿勢について
A)ポスト・練馬区独立60周年の今後の区政展望は。
Q:区長)区が目指すべき将来像を明らかにする新基本構想を策定する。
A)「アニメのまち練馬区」の国際的PR・イベント・シンポジウムの開催と人材発掘を。
Q:区長)区民に親しんでいただけるイベント等を実施し、練馬区を強く発信する。
A)区民事務所の周知や出張所の取次ぎ業務は丁寧な対応を。
Q:区民生活)窓口で混乱が起きないよう適切に対応する。
 ・防災対策の充実について
A)防災会等の更なる支援・啓発を。
Q:危機管理)効果的・積極的に実施。
A)103箇所の非難拠点を維持せよ。
Q:危機管理)維持を基本に課題解決に努める。
A)防災カレッジ設立を前倒しすべき。
Q:危機管理)検討を早める。
A)防災リーダーになる区民、職員を含めた防災士養成講座を開催し人材育成事業の実施を。
Q:危機管理)早急な事業化を検討。
 ・環境問題について
A)温暖化対策地域推進計画の進捗状況は。
Q:区長)20年度中に計画を策定。
A)温室効果ガス排出量削減の具体的目標を。
Q:区長)国の目標値を基に定める。
A)練馬版エコライフチェックの家庭への普及を。
Q:区長)小中学校のエコライフチェックを改定し、取り組む。
A)政府主催の省エネコンテストに積極的な参加を。
Q:区長)関係者に促す。
A)エコ住宅設備の設備助成の拡大を。
Q:区長)検討。
A)温暖化対策プロジェクト事業の早期立ち上げを。
Q:区長)早急に主催事業の設定を検討。
 ・権利擁護について
A)権利擁護センターの支援策充実を。
Q:健康福祉)執行体制の拡充等を図る。
A)成年後見制度の利用促進の対策は。
Q:健康福祉)制度の推進事業に積極的支援を実施。
A)成年後見が必要な高齢者を把握せよ。
Q:健康福祉)関係者が連携した仕組みを確立し把握に努力。
A)「社会貢献型後見人」が活動できる体制づくりを。
Q:健康福祉)後見監督人の確保など必要な環境を整備。
 ・多重債務の整理相談について
A)弁護士会との債権管理協定と収納対策推進本部の活用を。
Q:区民生活)活用も含めた対応策を検討。
A)担当窓口の設置や組織間の連携を。
Q:区民生活)本部で定めた対応が図れるようにする。
A)弁護士の無料相談、キャンペーン、セミナーの開催を。
Q:区民生活)弁護士会と協議し検討する。
 ・テーブル・フォー・トゥの推進について
A)開発途上国の学校給食を支援する活動を推進せよ。
Q:総務)庁舎内レストラン等に活動趣旨を伝えるとともに、区内事業者へも紹介する。
 <一般質問>
 練馬区議会公明党 斉藤しずお議員
 ・子育て支援策について
A)保育ママ制度の維持、発展と区の支援策は。
Q:区長)今後も制度の維持・向上に努める。
A)保育ママ、保育室の利用料金格差の是正を。所見を伺う。
Q:区長)様々な観点から、今後検討すべき課題。
 ・大泉地域の子ども家庭支援センターについて
A)早期に開設を。
Q:健康福祉)22年度開設を目指す。
A)24時間子育てホットライン事業も開設を。
Q:健康福祉)施設整備と平行して慎重に研究する。
A)子育てひろば・ぴよぴよの運営事業者の育成を。
Q:健康福祉)事業の充実を通じて育成。
A)ぴよぴよの対象年齢拡大を。
Q:健康福祉)検討課題。
 ・高齢者の社会参加について
A)高齢者の社会参加の促進と連携強化は。
Q:健康福祉)様々な方法で支援する。
A)介護支援ボランティア制度に対しての区の認識は。
Q:健康福祉)人件費等の課題があり、更に検討。
A)高齢者のボランティア活動に顕彰制度を。
Q:健康福祉)現行制度の中で検討する。
A)介護保険法の改善を国に求めるべき。
Q:健康福祉)必要な場合は要望する。
A)シルバー人材センターを活用し、高齢者家庭の軽作業代行に支援を。
Q:健康福祉)今後研究。
 ・交通安全対策について
A)登下校時の人的要員確保で交通安全対策を。
Q:教育長)学校応援団の活用等で安全を確保する。
A)「飛び出しくん」看板の設置を。
Q:教育長)設置の可能性を検討。
A)スクールゾーンにわかりやすい看板の設置を。
Q:教育長)色を統一した看板を検討する。
A)カラー舗装の充実を図るべき。
Q:教育長)都が示した基準により必要性の高い箇所から施工する。
 ・全国学力調査結果について
A)調査結果の活用は。
Q:教育長)学習改善や学習意欲の向上につなげる。
A)学力向上支援講師の拡充を。
Q:教育長)検討する。
A)結果を学力調査研究委員会で検証せよ。
Q:教育長)区としての検証を検討する。
A)学力調査の一本化は。
Q:教育長)対象学年の変更があったため、適切に判断する。
A)調査結果の公表は。
Q:教育長)考えていない。
 ・教育施設の設備について
A)(仮称)豊玉・中村地域交流スポーツセンターにモニュメントを。
Q:教育長)ふさわしいものを設置したい。
A)施設の名称に豊玉・中村の地域名を。
Q:教育長)検討中。
A)計画道路で寸断される大泉第二中学校の今後のあり方を区民に示せ。今後の再建策と用地確保を。
Q:教育長)学区内で再建すべく地域の理解と協力を得る。今後、具体的な再建方法を検討する。
A)学校に洋式トイレの増設を。
Q:教育長)前向きに取り組む。
 <一般質問>
 練馬区議会公明党 柳沢よしみ議員
 ・女性が安心できる社会づくりについて
A)妊婦健康診査費用の完全無料化を。
Q:健康福祉)公費負担の充実に努力。
A)子育て応援に「一声かけ運動」を。
Q:健康福祉)取り組み方法を検討。
A)働く女性に家事支援サービスを。
Q:総務)民間との役割分担を踏まえ検討課題とする。
A)女性向けの区の携帯サイトの充実を。
Q:区長)所管課のホームページで女性向け情報を提供中。さらに充実に努め改良する。
A)若い女性向けに講座の開催を。
Q:総務)女性センターで様々な講座を実施中。
A)女性へのセーフティ教室の開催を。
Q:区長)警察と連携し検討。
A)「練馬産野菜検定」の実施で「野菜ソムリエ」の認定を。
Q:区長)検討する。
 ・高齢者への食育について
A)小学校を利用しての「食のほっとサロン」の開催を。
Q:健康福祉)要望を踏まえ検討。
A)孤食を妨ぐ「ごいっしょランチ運動」の推進を。
Q:健康福祉)食のほっとサロンと趣旨が一致。地域と協働し推進。
 ・地域包括支援センターについて
A)高齢者にも親しみやすい名称に変更を。
Q:健康福祉)ふさわしい愛称を検討する。
A)上石神井地域などへの増設と担当地域の見直しを早急に。
Q:健康福祉)策定中の第四期介護保険事業計画で検討。
 ・新たな交通システムの構築について
A)都市交通マスタープランの基本的な考え方と位置づけは。
Q:環境まち)総合的な交通システムの構築と、交通施策の個別計画。
A)交通不便地域の解消を。
Q:環境まち)バス事業者等と連携し解決方針を定める。
A)乗り合いタクシーの導入を。
Q:環境まち)実現の可能性を検討する。
A)区民へバス・ロケーション・システムの周知を。
Q:環境まち)区報等で広く周知。
A)公共施設にバス接近表示器の設置を。
Q:環境まち)可能性をバス事業者と協議する。
 ・教育について
A)指導主事が保護者と学校との問題解決にあたった件数は。また、件数は増加傾向にあるか。
Q:教育長)約500件。増加傾向にはない。
A)新任教師への指導体制は。
Q:教育長)実践的研修を実施中。
A)学校へのサポート体制は。
Q:教育長)人的配置により支援。
A)放課後子どもプランを全小学校で早期実現を。
Q:健康福祉)ひろば事業との連携を図り努力する。
A)児童館における「ランドセル来館」の実施を。
Q:健康福祉)実施方法等を含め検討を進める。
A)学校の長期休暇期間における学童クラブ開始時間の拡充を。
Q:健康福祉)委託化の中で実現していく。
トピックスのトップページへ
このページのトップへ
戻る トップページへ
2001(c) Nerima-KOMEITO All right Reserved.